フォトレポート

花椒のイメージ変わりました

晩ごはんに作った、スペアリブの和風煮込みに、花椒をパラパラとトッピング。柑橘系の爽やかな香りと上品な辛味が、甘辛味のお肉によく合いました^_^

実はこれまで、世間の辛味のレベルが上昇している中、辛味に強くない側して、「花椒→痺れ→麻辣」の先入観で、使うのを避けていたスパイスでしたが、これは大きな誤解でした💦

自分の舌に合う量を使うと、料理の風味や味わいがグンと豊かになるんですね♪

唐揚げや、餃子とも相性良さそうで、新たな発見でした💡










花椒(ホアジャオ)
山椒に似た名前ですが、爽やかな香りと、山椒よりも強く舌がしびれるような辛みをもちます。四川料理に欠かせないスパイスで、炒め物や麻婆豆腐などに使われます。中国の代表的なミックススパイ“五香粉”やシーズニングスパイス“花椒塩”の原料にも欠かせません。
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1 件の返信 (新着順)

おひさまさん、こんにちは!
「使ってみてスパイスの印象が変わった」、この言葉がなにより嬉しいです👀✨
難しいものや、凝った料理にしか使えないものと思われがちですが実際触ってみるといつもの料理にも使いやすく、色々なたのしみ方ができますよね♪
ぜひ花椒、たくさんご活用下さい!


ありがとうございます!定番の麻辣以外にも、スパイスの組み合わせやベースの味付けによって、さまざまな味わいになるのが、楽しいです^_^