フォトレポート

ありこ
2026/07/23 22:10

タラゴン大活躍

お砂糖を使わず、ほんのりとスッキリした甘みを出したい時のタラゴンだのみ。

怪獣みたいな名前ですが、繊細さが売り(多分)


今回はカラフルなトマトの色合いを活かしつつ、糖分を控えて塩味と旨味を纏わせたい時のタラゴン活用レシピです。


トマトは味しみを良くするためにヘタの部分だけ切り落とします。

食べる鰹節と酢、ちょっと塩とタラゴンの液に落として浸けるだけ。

和食洋食の付け合わせに重宝します。


タラゴン
甘さと独特の爽やかな風味をもち、噛むと少し刺激的な味わいも感じられます。卵、鶏肉、白身魚、乳製品、酢などと相性がよく、オムレツ、ローストチキン、ムニエル、バターソース、マリネ、ピクルスといった料理や、生のミックスハーブ“フィーヌゼルブ”の材料にも使われます。また、ハーブビネガーに使われる定番のハーブです。
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1 件の返信 (新着順)
Yuki
2026/07/24 04:32

とても素敵な記事ですね。
読んでいて、タラゴンという少し個性的なハーブが、こんなにも繊細で上品な“名脇役”として料理を引き立てる存在なのだと改めて感じました。


ありこ
2026/07/24 12:57

ありがとうこざいます(/ω\*)
すし酢をタラゴン入りで作ったのがきっかけで、目覚めました(,,>᎑<,,)